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【◯▢展MARU×SHIKAKU】2026年4/9(木)~4/14(火) | 入場無料! | 円と正方形で形作るそれぞれの空間。皆様のご来場をお待ちしております。
⚫️ 展示コンセプト ○□展 MARU × SHIKAKU は、円形または正方形の支持体を共通条件とし、作品内容・技法は自由です。 円=循環・包容・揺らぎ、正方形=均衡・枠組み・リズム。 会場は1Fを“正方形”、2Fを“円”の章として構成し、形のリズムが空間の体験へと観客をいざないます。 ⚫️展示概要 グループ展「◯▢展」 名称 : ◯▢展 会期 : 4/9(木)〜4/14(火) 時間 : 12:00〜19:00 (最終日 : 16:00) 作品内容 :円形または正方形の支持体を使った作品 画材・技法:自由(平面・立体・写真・インスタレーション等々) ⚫️ ピックアップアーティスト Dmk | ディーエムケー 女子美術大学芸術学部美術学科日本画専攻 卒業 大学で日本画を学んでいた経験を活かして、身近にある食べ物や料理をテーマに刺繍作品を 制作している作家です。 出展作品「おいしいラーメン」 22.5cm正円 刺繍 美味しかったラーメンを制作した作品です。 ワンポイントのような煮卵の黄身とスープに具材が沈んでいる感じは必見です。 本展では本作
4月5日読了時間: 3分


創作書道家・清水竜也による個展「心の書」を開催いたします。4月2日(木)〜4月7日(火)文字でありながら、文字を超える。書でありながら、感情そのもの。ぜひ会場でご体感ください。
◯展覧会情報 創作書道家・清水竜也による個展「心の書」を開催いたします。 会期:2026年4月2日(木)〜4月7日(火) 時間:11:00〜18:00(最終日16:00まで) 会場:GALLERY Kunitachi 東京都国立市中1-9-18 NTC高橋ビル (JR国立駅 徒歩3分) TEL/FAX:042-574-1211 ⸻ ◯ 展覧会について 清水竜也は、唯一無二の表現を追求する創作書道家です。 彼の書には、まず強い「想い」があります。 その想いを、偽りなく、直接的に作品へと注ぎ込みます。 時に吠えるように、時に涙するように。 その全身全霊をかけた行為の中で、作品は生まれます。 一般的な書道が、既存の文字や技法の継承を基盤とするのに対し、 清水の書は、その瞬間に、その場で生成されます。 潜在意識から立ち上がる形。 一度として同じものは現れません。 墨の一滴、余白の呼吸、線の流れ—— それらすべてが、その瞬間にしか存在しない「心の軌跡」です。 彼の作品は、文字でありながら、抽象画のようでもあります。 鑑賞者それぞれが、異なる像や感情を見出す
4月4日読了時間: 2分


🌸春の小作品展🌸 2026年3/26(木)〜3/31(火)|入場無料!|春の息吹を感じる小さなアート。皆さまのご来場をお待ちしております。
🌸展示コンセプト 春の息吹を感じる小さなアートたち 春は、新たな生命とともに心を明るく照らす季節です。「春の小作品展」では、24×33cmサイズまでの小さな作品に春の始まりを映し出し、柔らかな光や芽吹きを感じさせる作品を展示・販売します。 限られた大きさだからこそ、凝縮された表現や繊細なタッチが魅力を放ちます。春の景色や感情を描いた作品が、日常にそっと彩りを添えることでしょう。 🌸展示概要 名称 : 春の小作品展 会期 : 3/26(木)〜3/31(火) 時間 : 12:00〜19:00 (最終日 : 16:00) 会場 : GalleryKunitachi 1F 、2F 🌸ピックアップアーティスト 劉文浩|Ryu Bunkou 2000年生まれ、中國青島出身 昆虫や小動物の形態をモチーフに、記憶や時間の断片を再構成する。都市や個人の記憶の中で風化し、忘れられていく存在に目を向け、それらを小さな立体として再び可視化することで、失われた時間や感情に触れる契機を生み出すことを追求し続ける作家です。 出展作品「春のヘラクレス」
3月5日読了時間: 3分


五美大限定公募展「ここから」LUMINE立川賞受賞 武蔵美4年 粉川桜雪個展|暖かな色彩の世界「ほわっと一息」2026年3月19日(木)〜
粉川桜雪 個展「ほわっと一息」 粉川桜雪個展「ほわっと一息」を ギャラリー国立1Fにて開催します。 本展は、東京五美大公募展「ここから」において LUMINE立川賞を受賞した作家による個展です。 「ここから」は、武蔵野美術大学・多摩美術大学・女子美術大学・東京造形大学など、 五美大の学生を対象とした公募展で、若手アーティストの新しい才能を紹介する展示として開催されています。 受賞作家である粉川桜雪の、暖かな色彩に包まれた作品世界をご覧いただきます。 ◯展示のみどころ 本展では、2000×3000mmの大作《Re:スタートライン》を展示します。 温かな色彩の中で、子どもたちが風のように動き回る姿が描かれた作品です。 生命のエネルギーや、これから始まる時間の気配が感じられる一枚となっています。 卒業という節目を迎える作家自身の「再出発」の感覚が込められた作品です。 ◯作家について 粉川桜雪は、黄色やオレンジなどの暖色を軸に、日常の幸福感をやわらかな色の層で描く作家です。 頬の赤みや光のにじみを丁寧に重ね、暮らしの中でふと心がほどける瞬間を絵に留めます
3月4日読了時間: 3分
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