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「THE ANIMALS 2026」出展アーティスト募集 🦒会期:9/3〜 9/13 国立での開催。動物をモチーフとした平面・立体作品 を募集します
🦒THE ANIMALS 2026 出展者募集 今年もギャラリー国立に、たくさんの動物作品が集まる季節になりました。 様々な技法で表現された、個性豊かな作品をお待ちしております。 (辞退者がでたため若干名の募集となります。) 🦒テーマ 動物は古くから絵画や壁画のモチーフとなってきました。 私たちの創造性を刺激する動物達の姿を表現してみませんか? 美しい動物たちの奇跡の煌めきを表現してください。 #動物の存在は、私たちの感情や記憶と深く結びついています。本展では、美しさや可愛らしさだけでなく、生きることの尊さや環境とのつながりなど、あなたの視点で描いていただきたいと考えています。 🦒展示概要 名称:THE ANIMALS 2026 会期:2026年9月3(木)~9月13日(日) ※9/9(水)休廊 時間:12:00~19:00(最終日:16:00) 内容:動物をテーマとしたオリジナル作品 画材、技法自由 場所:ギャラリー国立 1F・ 2F (国立駅南口徒歩およそ3分) 🦒ギャラリー国立での展示募集概要 〇作品条件
5 日前読了時間: 4分


ここから|東京五美大限定公募展2026
東京五美大の学生40名が、それぞれの”ここから”を持ち寄る。選ぶのは、専門家の視点と、会場に足を運んだあなたの一票。
6 日前読了時間: 4分


🌿木もれ日の差す道、水辺に生きるいのちのきらめき。心をそっと包み込むアートの世界へ。この夏、立川で出会う“癒しの散歩道”に、あなたも足を運んでみませんか?✨
【企画展示】水辺と木もれびの散歩道 いよいよ開催! 2026年7月17日(金)から8月30日(日)まで、グランデュオ立川8F「多摩の小径」にて、GALLERY国立とのコラボレーション展示『水辺と木もれびの散歩道』が始まります。 本展は、海と大地が織りなす生命の調和を、多摩地区にゆかりのある作家中心に29名のアーティストたちが、みずみずしく描き出す展覧会。水中で息づく生き物たちと、大地に根を張る植物たちが、地球と一体になって生きる姿を鮮やかに表現します。 大人から子どもまで、誰もが楽しめるアート空間をお届けいたします。 🏢 会場情報 グランデュオ立川 8F「多摩の小径」 会場:グランデュオ立川 8F「多摩の小径」 会期:2026年7月17日(金)~8月30日(日) 営業時間:10:00~20:30(日曜・祝日は10:00~20:00) ※ 最終日 8月30日(日)は15:00までとなります。 ※営業時間が変更となる場合があります。最新情報はグランデュオ立川公式HPをご確認ください。 所在地:〒190-8554 東京都立川市柴崎町3-2-1 アクセ
8月26日読了時間: 9分


陽彩人展|川畑陽彩人 個展
人・もの・時間の見えない関係性が現実へ滲み出す瞬間を、絵画に留めようとする川畑陽彩人。油彩2点による個展。会期は6日間。
8月18日読了時間: 2分


UNDER35 応援企画 2026「夏のはんぶんこ」|35歳以下のアーティストを使用料半額で応援|学生枠追加募集
35歳以下のアーティストの皆様へ ギャラリー国立が半額でサポートします。2026年の夏、あなたの作品を展示しませんか? ギャラリー使用料|通常の半額/審査制/展示サポートあり 【学生枠追加募集】 「ここから展2026」の審査を通じて、多くの学生作家の作品に触れました。 その中で、在学中だからこそ生まれる表現や挑戦に強く心を動かされました。 そこで「夏のはんぶんこ2026」では、新たに学生枠を設けることにしました。 夏休みの期間に、自分の表現をギャラリーに解き放ってください。 ※学生枠は全日在廊可能な方を対象とします。 ※展示サポートについては個別にご相談ください。 ※一次締切:6月15日(日) ※追加募集会期 ・7月30日(木)〜8月4日(火)[2F] ・8月13日(木)〜8月18日(火)[1F・2F] ■ 企画概要 ギャラリー国立は、若手アーティストが作品を発表し続けられる場所でありたいと考えています。今年も「夏のはんぶんこ 2026」として、35歳以下のアーティストを対象に展示スペースの使用料を通常の半額でご提供します。ギャラリースタッフによ
8月18日読了時間: 5分


Blue moment|ミケノ・咲秋希・かもめ 3人展
日の出前と日の入り後、空が深い青に染まる「ブルーモーメント」。女子美術大学の卒業生3人、ミケノ・咲秋希・かもめが、それぞれの記憶に残る一瞬を作品にする3人展。会期は6日間。
7月18日読了時間: 4分


まる まる まわる|林ふみか 個展
色とにじみに委ねて、めぐる世界を描く林ふみか。すべて新作の、油彩とドローイングの個展。会期は6日間。
7月18日読了時間: 2分


家家 KEKE|小山海沙 個展
家の中にもう一つの家のような空間をつくり、そこで制作を続ける小山海沙。初めての個展となる本展は、絵画・ドローイングに加え、アトリエに残る布や痕跡までを展示空間に持ち込む。会期は6日間。
7月18日読了時間: 2分


Traces of Thought|かたちになる前の思考を、掬いとる二人展
武蔵野美術大学 油絵学科3年の2人による二人展。7/23(木)–28(火)、ギャラリー国立にて。入場無料・予約不要。長田悠來・宇野南帆。
7月17日読了時間: 2分


サイトオビン 回顧展|まだ夢の途中 会期 7/16(木)–7/21(火)|11:00–18:00(最終日16:00まで)コート・ギャラリー国立 / ギャラリー国立(2会場同時開催)
◯展示コンセプト 線で象られた、"裸族"。 軽やかな筆致と、澄んだ色彩。理性から解き放たれ、 無意識から立ち現れたようなその造形は、アニミズム的とも評されてきました。 サイトオビンは自らの制作を「日々の絵日記」と呼び、 内なる五感の声を聞き取る作業だと語っていました。 92年の生涯で描き続けた線は、最後まで衰えることがありませんでした。 回顧展のタイトルは「まだ夢の途中」 初期作から晩年の"裸族"シリーズまで、一人の画家がたどった道のりを、 あなたの目でもう一度ひらいてみてください。 ◯展示概要 展覧会名:サイトオビン 回顧展「まだ夢の途中」 会 期:2026年7月16日(木)〜7月21日(火) 開館時間:11:00〜18:00(最終日は16:00まで) 会 場:コート・ギャラリー国立 / ギャラリー国立(2会場同時開催) 入 場 料:無料 主 催:コート・ギャラリー国立/ギャラリー国立 最新情報は Instagram @bean_saitoh ◯画家 サイトオビンについて 画家 サイトオビン 1931年、島根県津和野町生まれ。幼少期を福岡
7月12日読了時間: 3分


国立水族館2026|天井は青、壁は水槽。ひと棟まるごと“水族館”
🐠展示コンセプト 魚、クジラ、ペンギン、泡… さまざまな「水辺のいきものたち」をテーマに、全国から集まったアーティストたちが描く“いきものたちの世界”。 絵画・イラスト・立体・写真・映像など、ジャンルを問わず自由な表現で展開される本展は、子どもから大人まで楽しめる、夏にぴったりのアートイベントです。 今年も、ギャラリー国立に“国立水族館”がオープンします。 水辺のいのちたちとの出会いをお楽しみください。 🐧展示概要 名称 : 国立水族館 2026 会期 : 7/2(木)〜7/12(日) 時間 : 12:00〜19:00 (最終日 : 16:00) 入場 : 無料(予約不要) 🐳さらに今年は、JR国立駅前の国立市指定有形文化財の広間と展示室で展示企画イベントを開催いたします。 旧国立駅舎は国立のシンボルでもあり、多くの地域住民や来訪者が立ち寄る場所です。七夕の夜には、「七夕水族館イベント」の開催を予定しています。アートで表現する水族館体験を楽しんでみませんか。 🦈国立駅舎(国立市指定有形文化財) https://kunimach
6月27日読了時間: 5分


写実、抽象、心象──植物をめぐる42のまなざし。展覧会「国立植物園」6/18〜6/28 開催!植物アートがギャラリー国立を彩ります💐
💐国立植物園2026 開催のお知らせ💐 「国立植物園」は、“ボタニカル”をテーマに2022年より始まり、今年で5周年を迎える企画展です。 作家それぞれの視点を通して、人と自然との関係性や、植物が宿す美しさと力強さをあらためて見つめます。 42名のアーティストによる多彩な植物モチーフ作品が、ギャラリー国立の空間を鮮やかに彩る本展。 一人ひとりが見出した自然の景色と、生き生きと息づく植物たちの表現を、ぜひ会場でお楽しみください。 展示コンセプト 足元に咲く小さな草花 熱い日差しから守ってくれる木陰 風にのって薫る緑 たり前のように享受している自然の奇跡... 共存していくことこそが未来へつながることを忘れないために。 この地球の自然の奇跡を再確認する『国立植物園』を開園いたします。 ○ 出展作家のご紹介 近藤 茉由(Mayu Kondo) 気配や記憶、場所に残された痕跡をすくい取り、絵画や陶、石の造形など多様な手法で表現するアーティスト。 近年は植物、とくに根や土の存在に着目し「目には見えないけれど確かに存在するもの」をテーマに制作を行っている。
6月15日読了時間: 5分


「腐敗しないための水」|東京造形大学絵画専攻2年 3人展2026年6月11日(木)〜6月16日(火)
「腐敗しないための水」|東京造形大学絵画専攻2年 3人展 2026年6月11日(木)〜6月16日(火)の6日間、GALLERY Kunitachiにて、東京造形大学絵画専攻領域2年の池優衣奈、アザミユウカ、森野ほのかによる3人展「腐敗しないための水」を開催いたします。 ■展示について 私たちは日々、失われていくものと残り続けるものの間を生きています。 忘れられていく記憶。言葉にならない感情。薄れていく風景の気配。 それらは時間の流れのなかで少しずつ変質しながらも、完全に消えてしまうことなく私たちの内側に留まり続けます。 本展のタイトルである「腐敗しないための水」は、そうした曖昧で不安定なものを保ち続けようとする営みを象徴しています。 腐敗と循環。 滞留と流動。 失われていくものと、残り続けるもの。 途絶えそうなものと、繋がろうともがくもの。 滞留し続けたものは、薄い呼吸のような気配を纏いながら、自身を保つために少しずつ姿を変えていきます。 本展では、3人の作家がそれぞれ触れてきた感覚や記憶を出発点に、異なる視点から作品を展開します。 絵具が生み出
6月3日読了時間: 2分


愛 個展「愛 心整展」|2026年6月4日(木)〜6月9日(火)
■展示概要 「心整画(しんせいが)」——それは、“心を整えるための絵”です。 花や木、山や光。自然は常に移ろいながらも、そこに怒りや悲しみ、苦しみを抱えてはいません。 人もまた、本来は自然と同じように、もっと自由で穏やかな心で生きていけるのではないか。 そんな想いから生まれたのが、「心整画」という表現です。 作品は、その時の心の状態によって、見え方が変わります。昨日とは違って見える。ある日は光に見え、ある日は花に見え、ある日は自分自身の内面のようにも感じられる。 自然の営みのように、変化し続ける絵です。 今回の展示では、現在のテーマである「花」と「光」を中心に、油彩作品約15点を展示いたします。 「こう感じてほしい」という決まった答えはありません。 日々のしがらみや執着から少し離れ、その時その時の感覚で、自由に作品と向き合っていただけたら幸いです。 ■展覧会情報 展示名 愛 個展「愛 心整展」 会期 2026年6月4日(木)〜 6月9日(火) 時間 12:00 – 19:00(最終日は16:00まで) 会場 GALLERY Kunitach
6月1日読了時間: 3分


「日本の風景画2026」12026年5/28(木)~6/2(火)の6日間|自然の普遍的な魅力と人間の記憶を見せてくれる風景画。|たくさんのご来場ありがとうございました!
■展示コンセプト 人間が自然をどのように感じ、 見つめてきたかを映し出す風景画。 ルネサンスの背景画から印象派の光、 現在の抽象表現まで、 歴史を辿り、美しさや新たな可能性を 探ることのできる風景画。 自然の普遍的な魅力と 人間の記憶を見せてくれる風景画。 ■展示概要 名称 : 日本の風景画展2026 会期 : 5/28(木)〜6/2(火) 時間 : 12:00〜19:00 (最終日 : 16:00) 会場 : GalleryKunitachi 1F 、2F ■ピックアップアーティスト 「夢模様」(F100号・1620×1303mm)日本画 木住野 瑞紀 長崎出身・多摩美術大学絵画学科日本画専攻卒業 今回の「日本の風景画2026」メイビジュアルを担当。 日本画の画材が持つ質感や色合いを大切にし、見る人の気持ちに寄り添う、暖かみのある作品を描く作家です。 「静寂の富士田貫湖」(360×280mm)色鉛筆 MBaba.MD 日本医科大学医学部卒業、元脳神経外科医。 2016年より日本メディカルイラストレーション学会に入会、現在、同学会顧問。..
5月27日読了時間: 2分


ポポーススィ 個展「まいどあり!」|2026年5月21日(木)〜5月26日(火)
初めての純展示・自主企画。「ごきげんと微量の狂気」をキーワードに制作するマルチメディアアーティスト・ポポーススィの個展。GALLERY Kunitachi Artspace 2Fにて開催。
5月17日読了時間: 4分


Yuka Iida Solo Exhibition「Veil」| 5月21日(木)– 5月26日(火)
GALLERY Kunitachiでは、飯田優花による個展 「Veil」 を開催いたします。 飯田は、人が抱える痛み、愛しさ、憎しみ、揺らぎといった、言葉になる以前の感情を、絵画としてすくい上げる作家です。 淡い青や紫、滲むような光の層のなかに、人物の輪郭は静かに現れ、そして再び溶けていきます。そこに描かれているのは、単なる人物像ではありません。人と人とのあいだに生まれる距離、触れたいのに触れられない感覚、優しさの奥に潜む痛み——そうした曖昧で生々しい感情のかたちです。 本展タイトルである 「Veil」 は、覆い隠すものでもあり、同時に、奥にあるものをかすかに透かして見せるものでもあります。飯田の絵画において、ヴェールは感情を隠す膜でありながら、むしろその内側にある切実さを浮かび上がらせる装置として機能しています。 作家はステートメントの中で、自身の作品について「若さと、それゆえにほとばしる暴力性と、同時にどこか切実な祈りを孕んでいる」と語っています。 その言葉の通り、飯田の作品には、壊れそうなほど繊細な感情と、画面へ衝動的にぶつけられる身体性が
5月16日読了時間: 4分


私たちの想像力を刺激するきのこがテーマの展覧会「Mushroom Lovers 2026」 会期:5/7〜5/17
🍄展示のおしらせ🍄 きのこを愛し、きのこに惹かれる皆さまへ。 森の奥や足元、日常のすぐそばに現れる不思議な存在、きのこ。 メルヘン、ファンタジー、SF、リアル—— どんな世界観にも溶け込みながら、怪しくも美しい表情で私たちの想像力を刺激します。 本展では、きのこをモチーフ、または着想源としたアート作品を展示。 作家が表現する様々なきのこの世界に足を踏み入れてください。 展示作品の販売はもちろん、作家オリジナルグッズの販売もございます。(一部非売作品有) 名称 : Mushroom Lovers 2026 会期 : 5/7(木)〜5/17(日) ※5/13(水)休廊 時間 : 12:00〜19:00 (最終日 : 16:00) 住所 : 東京都国立市中1-9-18 NTC高橋ビル Gallery Kunitachi Artspace(1F/2F) 📍 アクセス JR国立駅より徒歩約3分 🍄入場無料 【Mushroom Lovers ピックアップアーティスト】 「ミノムシ 春」(530mm×450mm) 石膏地に卵黄テンペラ、金箔 森
5月5日読了時間: 3分


For you|2026年4月30日(木)〜5月5日(火)雨倉充 × 佐久間良一 × 前友洋
□展示会概要 三人展「For you」を開催いたします。 本展は今年で5回目を迎え、3人の作家による関係性と表現の積み重ねが、より深まった形で現れる展示となります。 それぞれ異なるアプローチを持ちながらも、同じ場所で発表を続けてきた3人だからこそ生まれる関係性。本展では、その「現在」が交差し、一つの空間を形づくります。 「For you」について ギャラリー国立で個展を開催してきた3人、雨倉充(長男)・佐久間良一(次男) ・前友洋(三男)による、年に一度の三人展。三者三様の世界観がギャラリーで響き合い、エネルギーとなってあなたに届く展覧会です。 そのエネルギーは、作品を通して「あなた」へと向けられています。 会期 2026年4月30日(木)〜5月5日(火) 時間 11:00〜18:00(最終日:16:00まで) 会場 GALLERY Kunitachi 1F 住所 東京都国立市中1-9-18 NTC高橋ビル お問い合わせ先 メール info@gallery-kunitachi.com 電話 042-574-1211
4月29日読了時間: 1分


一意Ⅵ -ichii-|2026年4月30日(木)〜5月5日(火)それぞれの“オンリーワン”が響き合う6日間
◯展示会概要 アンファンゲン絵画教室によるグループ展「一意 -ichii- Ⅵ」を開催いたします。 本展は、2020年に始まり、今年で6回目を迎えます。 アクリル、油彩、ドローイング、デジタルなど、多様な技法によって生まれた作品が並びます。共通しているのは、「自分らしく描く」という姿勢。技術や経験の違いを越えて、それぞれが自身の表現と向き合った成果が、会場全体に広がります。 ◯主催者メッセージ 「一意-ichii-」とは立川市羽衣町にあるアトリエ「アンファンゲン絵画教室」18歳以上のクラス有志によるグループ展。 本展のタイトル「一意 -いちい Ichii-」は「重複しない、オンリーワン」という意味です。 今年は20名の有志による出品です。皆様のご来廊をこころよりお待ちしております。 アンファンゲン絵画教室 講師:前 友洋 会期 2026年4月30日(木)〜5月5日(火) 時間 11:00~18:00(最終日16:00迄) 会場 GALLERY Kunitachi 2F 住所 東京都国立市中1-9-18 NTC高橋ビル お問い合わせ先...
4月29日読了時間: 1分
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