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かみきりむし4人展|彫紙アートとハンドメイド作品
色画用紙を何枚も重ね、アートナイフで彫り進めて色を出す「彫紙アート」。制作を始めて10年ほどになる4人が、彫紙アートとハンドメイド作品を持ち寄る作品展。会期は6日間。
4 日前読了時間: 2分


佐久間良一展
狭山丘陵の木々や林を描きつづけてきた佐久間良一の個展。自然の再現を離れ、内面の風景へと向かうかたちを、2Fで6日間展示します。
4 日前読了時間: 2分


東京五美大限定公募展「ここから」2026 選抜展 結果発表
選抜展の各賞が決まりました。グランプリは劉 澗橋さん(日本大学芸術学部)、ルミネ立川賞は in9 さん(多摩美術大学)です。
10月14日読了時間: 3分


馬の近くへ Close To The Horses|Kyoko Yoshida 個展
馬のそばにいるような空間を、色でつくる Kyoko Yoshida。日本・フランス現代美術世界展の入選作2点と、新作約15点を展示する個展。会期中は毎日、作家が在廊します。
10月9日読了時間: 4分


ここから選抜展 2026、開催中|立川の2会場で10月13日(火)まで
応募121名から、予選展を経て選ばれた16名。グランデュオ立川とルミネ立川の2会場で、会場ごとに異なる作品を展示しています。会期は10月13日(火)まで。投票の受付は最終日14:30までです。
10月9日読了時間: 5分


かおりめでたき|石瀬華子・堀川ゆず子・堀口晴名・松村麻生 4人展
女子美術大学付属高等学校の同級生4人が、刺繍・日本画・テンペラ画・立体を持ち寄せるグループ展。展覧会名は母校の校歌の一節から。会期は6日間。
10月6日読了時間: 4分


かさなる|MAU SESSION 16人展
武蔵野美術大学 通信教育課程で出会った16名のグループ展。それぞれの場所で制作を続けてきた表現が、ひとつの空間で重なりあう。今年で4回目。
9月29日読了時間: 2分


vol.1.1|1991年卒業 女子美術大学洋画科グループ展
1991年に女子美術大学洋画科を卒業した14名によるグループ展。久しぶりに筆を取った人も、描き続けてきた人も。この初秋、国立に14灯が集う。
9月21日読了時間: 2分


THE ANIMALS 2026|45名が描く、いのちのかたち
動物をテーマに45名のアーティストが集うグループ展。招待作家 Otti Ouri はSHIBUYA賞受賞作を多摩地区初展示。銀座・国立・立川の3ギャラリー合同企画。
9月13日読了時間: 3分


「THE ANIMALS 2026」出展アーティスト募集 🦒会期:9/3〜 9/13 国立での開催。動物をモチーフとした平面・立体作品 を募集します
🦒THE ANIMALS 2026 出展者募集 今年もギャラリー国立に、たくさんの動物作品が集まる季節になりました。 様々な技法で表現された、個性豊かな作品をお待ちしております。 (辞退者がでたため若干名の募集となります。) 🦒テーマ 動物は古くから絵画や壁画のモチーフとなってきました。 私たちの創造性を刺激する動物達の姿を表現してみませんか? 美しい動物たちの奇跡の煌めきを表現してください。 #動物の存在は、私たちの感情や記憶と深く結びついています。本展では、美しさや可愛らしさだけでなく、生きることの尊さや環境とのつながりなど、あなたの視点で描いていただきたいと考えています。 🦒展示概要 名称:THE ANIMALS 2026 会期:2026年9月3(木)~9月13日(日) ※9/9(水)休廊 時間:12:00~19:00(最終日:16:00) 内容:動物をテーマとしたオリジナル作品 画材、技法自由 場所:ギャラリー国立 1F・ 2F (国立駅南口徒歩およそ3分) 🦒ギャラリー国立での展示募集概要 〇作品条件
9月2日読了時間: 4分


ここから|東京五美大限定公募展2026
東京五美大の学生40名が、それぞれの”ここから”を持ち寄る。選ぶのは、専門家の視点と、会場に足を運んだあなたの一票。
9月1日読了時間: 4分


🌿木もれ日の差す道、水辺に生きるいのちのきらめき。心をそっと包み込むアートの世界へ。この夏、立川で出会う“癒しの散歩道”に、あなたも足を運んでみませんか?✨
【企画展示】水辺と木もれびの散歩道 いよいよ開催! 2026年7月17日(金)から8月30日(日)まで、グランデュオ立川8F「多摩の小径」にて、GALLERY国立とのコラボレーション展示『水辺と木もれびの散歩道』が始まります。 本展は、海と大地が織りなす生命の調和を、多摩地区にゆかりのある作家中心に29名のアーティストたちが、みずみずしく描き出す展覧会。水中で息づく生き物たちと、大地に根を張る植物たちが、地球と一体になって生きる姿を鮮やかに表現します。 大人から子どもまで、誰もが楽しめるアート空間をお届けいたします。 🏢 会場情報 グランデュオ立川 8F「多摩の小径」 会場:グランデュオ立川 8F「多摩の小径」 会期:2026年7月17日(金)~8月30日(日) 営業時間:10:00~20:30(日曜・祝日は10:00~20:00) ※ 最終日 8月30日(日)は15:00までとなります。 ※営業時間が変更となる場合があります。最新情報はグランデュオ立川公式HPをご確認ください。 所在地:〒190-8554 東京都立川市柴崎町3-2-1 アクセ
8月26日読了時間: 9分


陽彩人展|川畑陽彩人 個展
人・もの・時間の見えない関係性が現実へ滲み出す瞬間を、絵画に留めようとする川畑陽彩人。油彩2点による個展。会期は6日間。
8月18日読了時間: 2分


UNDER35 応援企画 2026「夏のはんぶんこ」|35歳以下のアーティストを使用料半額で応援|学生枠追加募集
35歳以下のアーティストの皆様へ ギャラリー国立が半額でサポートします。2026年の夏、あなたの作品を展示しませんか? ギャラリー使用料|通常の半額/審査制/展示サポートあり 【学生枠追加募集】 「ここから展2026」の審査を通じて、多くの学生作家の作品に触れました。 その中で、在学中だからこそ生まれる表現や挑戦に強く心を動かされました。 そこで「夏のはんぶんこ2026」では、新たに学生枠を設けることにしました。 夏休みの期間に、自分の表現をギャラリーに解き放ってください。 ※学生枠は全日在廊可能な方を対象とします。 ※展示サポートについては個別にご相談ください。 ※一次締切:6月15日(日) ※追加募集会期 ・7月30日(木)〜8月4日(火)[2F] ・8月13日(木)〜8月18日(火)[1F・2F] ■ 企画概要 ギャラリー国立は、若手アーティストが作品を発表し続けられる場所でありたいと考えています。今年も「夏のはんぶんこ 2026」として、35歳以下のアーティストを対象に展示スペースの使用料を通常の半額でご提供します。ギャラリースタッフによ
8月18日読了時間: 5分


Blue moment|ミケノ・咲秋希・かもめ 3人展
日の出前と日の入り後、空が深い青に染まる「ブルーモーメント」。女子美術大学の卒業生3人、ミケノ・咲秋希・かもめが、それぞれの記憶に残る一瞬を作品にする3人展。会期は6日間。
7月18日読了時間: 4分


まる まる まわる|林ふみか 個展
色とにじみに委ねて、めぐる世界を描く林ふみか。すべて新作の、油彩とドローイングの個展。会期は6日間。
7月18日読了時間: 2分


家家 KEKE|小山海沙 個展
家の中にもう一つの家のような空間をつくり、そこで制作を続ける小山海沙。初めての個展となる本展は、絵画・ドローイングに加え、アトリエに残る布や痕跡までを展示空間に持ち込む。会期は6日間。
7月18日読了時間: 2分


Traces of Thought|かたちになる前の思考を、掬いとる二人展
武蔵野美術大学 油絵学科3年の2人による二人展。7/23(木)–28(火)、ギャラリー国立にて。入場無料・予約不要。長田悠來・宇野南帆。
7月17日読了時間: 2分


サイトオビン 回顧展|まだ夢の途中 会期 7/16(木)–7/21(火)|11:00–18:00(最終日16:00まで)コート・ギャラリー国立 / ギャラリー国立(2会場同時開催)
◯展示コンセプト 線で象られた、"裸族"。 軽やかな筆致と、澄んだ色彩。理性から解き放たれ、 無意識から立ち現れたようなその造形は、アニミズム的とも評されてきました。 サイトオビンは自らの制作を「日々の絵日記」と呼び、 内なる五感の声を聞き取る作業だと語っていました。 92年の生涯で描き続けた線は、最後まで衰えることがありませんでした。 回顧展のタイトルは「まだ夢の途中」 初期作から晩年の"裸族"シリーズまで、一人の画家がたどった道のりを、 あなたの目でもう一度ひらいてみてください。 ◯展示概要 展覧会名:サイトオビン 回顧展「まだ夢の途中」 会 期:2026年7月16日(木)〜7月21日(火) 開館時間:11:00〜18:00(最終日は16:00まで) 会 場:コート・ギャラリー国立 / ギャラリー国立(2会場同時開催) 入 場 料:無料 主 催:コート・ギャラリー国立/ギャラリー国立 最新情報は Instagram @bean_saitoh ◯画家 サイトオビンについて 画家 サイトオビン 1931年、島根県津和野町生まれ。幼少期を福岡
7月12日読了時間: 3分


国立水族館2026|天井は青、壁は水槽。ひと棟まるごと“水族館”
🐠展示コンセプト 魚、クジラ、ペンギン、泡… さまざまな「水辺のいきものたち」をテーマに、全国から集まったアーティストたちが描く“いきものたちの世界”。 絵画・イラスト・立体・写真・映像など、ジャンルを問わず自由な表現で展開される本展は、子どもから大人まで楽しめる、夏にぴったりのアートイベントです。 今年も、ギャラリー国立に“国立水族館”がオープンします。 水辺のいのちたちとの出会いをお楽しみください。 🐧展示概要 名称 : 国立水族館 2026 会期 : 7/2(木)〜7/12(日) 時間 : 12:00〜19:00 (最終日 : 16:00) 入場 : 無料(予約不要) 🐳さらに今年は、JR国立駅前の国立市指定有形文化財の広間と展示室で展示企画イベントを開催いたします。 旧国立駅舎は国立のシンボルでもあり、多くの地域住民や来訪者が立ち寄る場所です。七夕の夜には、「七夕水族館イベント」の開催を予定しています。アートで表現する水族館体験を楽しんでみませんか。 🦈国立駅舎(国立市指定有形文化財) https://kunimach
6月27日読了時間: 5分
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