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Traces of Thought|かたちになる前の思考を、掬いとる二人展
武蔵野美術大学 油絵学科3年の2人による二人展。7/23(木)–28(火)、ギャラリー国立にて。入場無料・予約不要。長田悠來・宇野南帆。
4 日前読了時間: 2分


🌿木もれ日の差す道、水辺に生きるいのちのきらめき。心をそっと包み込むアートの世界へ。この夏、立川で出会う“癒しの散歩道”に、あなたも足を運んでみませんか?✨
【企画展示】水辺と木もれびの散歩道 いよいよ開催! 2026年7月17日(金)から8月30日(日)まで、グランデュオ立川8F「多摩の小径」にて、GALLERY国立とのコラボレーション展示『水辺と木もれびの散歩道』が始まります。 本展は、海と大地が織りなす生命の調和を、多摩地区にゆかりのある作家中心に29名のアーティストたちが、みずみずしく描き出す展覧会。水中で息づく生き物たちと、大地に根を張る植物たちが、地球と一体になって生きる姿を鮮やかに表現します。 大人から子どもまで、誰もが楽しめるアート空間をお届けいたします。 🏢 会場情報 グランデュオ立川 8F「多摩の小径」 会場:グランデュオ立川 8F「多摩の小径」 会期:2026年7月17日(金)~8月30日(日) 営業時間:10:00~20:30(日曜・祝日は10:00~20:00) ※営業時間が変更となる場合があります。最新情報はグランデュオ立川公式HPをご確認ください。 所在地:〒190-8554 東京都立川市柴崎町3-2-1 アクセス: ・JR中央線「立川駅」直結 ・多摩都市モノレール「立
5 日前読了時間: 9分


サイトオビン 回顧展|まだ夢の途中 会期 7/16(木)–7/21(火)|11:00–18:00(最終日16:00まで)コート・ギャラリー国立 / ギャラリー国立(2会場同時開催)
◯展示コンセプト 線で象られた、"裸族"。 軽やかな筆致と、澄んだ色彩。理性から解き放たれ、 無意識から立ち現れたようなその造形は、アニミズム的とも評されてきました。 サイトオビンは自らの制作を「日々の絵日記」と呼び、 内なる五感の声を聞き取る作業だと語っていました。 92年の生涯で描き続けた線は、最後まで衰えることがありませんでした。 回顧展のタイトルは「まだ夢の途中」 初期作から晩年の"裸族"シリーズまで、一人の画家がたどった道のりを、 あなたの目でもう一度ひらいてみてください。 ◯展示概要 展覧会名:サイトオビン 回顧展「まだ夢の途中」 会 期:2026年7月16日(木)〜7月21日(火) 開館時間:11:00〜18:00(最終日は16:00まで) 会 場:コート・ギャラリー国立 / ギャラリー国立(2会場同時開催) 入 場 料:無料 主 催:コート・ギャラリー国立/ギャラリー国立 最新情報は Instagram @bean_saitoh ◯画家 サイトオビンについて 画家 サイトオビン 1931年、島根県津和野町生まれ。幼少期を福岡
5 日前読了時間: 3分
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