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東京5美大 公募展「ここから」8/21より開幕!ご来場の皆様の一票が、未来のアーティストを応援します。ぜひお気に入りの作品にご投票ください!📣
〇企画概要 若き才能の「ここから」が始まる。 本展は、東京の五美大(武蔵美・多摩美・女子美・東京造形大・日大芸術学科)に在籍する学生を対象とした公募展です。 41名の学生による作品展 無限の可能性を秘めた将来の若手作家をいち早く見出し、その才能が開花することを多摩地域のお客様と共に応援するプロジェクト。審査員と一般投票でグランプリ及び各賞を選出します。 会場と WEBでも投票が可能です 会場に来られない方もぜひお気に入りの作品を選んで応援してください! ▶ WEB投票はこちら 📣 ☆グランプリ(1名) 賞金5万円(個展準備費用)グランデュオ立川で個展(1ヶ月)とショーウィンドウ展示(1週間) ☆ルミネ特別賞(1名) LUMINE顧客層との接点を創出する、展示販売つきのアートワークショップ(1日) ☆優秀賞(数名) ギャラリー国立 グループ展に招待出展 昨年度は42名の学生が参加、一般と審査員の投票でグランプリ受賞者・貞益未菜さんは、グランデュオ立川の個展(2025年3月)で5作品の販売に至り、大きな成果へとつながりました。...
2025年8月19日読了時間: 4分


描くことに、すべてを賭けた。──モノの本質を見つめ続けた、孤高の画家・上島覚英展 9/18から
■ 会期 2025年9月18日(木)〜 9月23日(火) 11:00 – 18:00(最終日16:00まで) ■ 会場 ギャラリー国立 1F・2F (東京都国立市中1-9-18 NTC高橋ビル) ■ 展示コンセプト モノの本質を見極め、描くことに自己の命をかけた画家——上島覚英 2011年、42歳で早世した画家・上島覚英。 花、鉄橋、道、静物——彼が描いたのは、目に見えるかたちではなく、その奥にある“本質”でした。見ること、そして見極めること。ひとつひとつの対象と真摯に向き合い、描くという行為そのものに、自己の命を懸けてきた画業の軌跡が、作品の隅々にまで刻み込まれています。 線と色彩に込められた、心の深部からの表現。 それらは静かに、しかし確かに、観る者の胸を打ちます。 本展では、上島覚英の希少な原画作品を通して、その“まなざし”と“生き様”に触れていただきます。 どうぞご高覧ください。
2025年8月10日読了時間: 1分


ギャラリーに舞い降りる鳥たち。 6日間のアートな鳥の楽園🪽鳥がテーマ「鳥たち。 2025」🕊️会期:10/2(木)〜10/7(火)
🕊 鳥たち。2025 羽ばたき、佇まい、鳴き声までも創作意欲を掻き立てる鳥たち。 鳥をめぐる多様な表現を集めた展覧会を、ギャラリー国立で開催します。 39名のアーティストが描き出す『鳥たち。』をご堪能ください。 【会期・会場】 📅 2025年10月2日(木)〜10月7日(火) 🕰 11:00〜18:00(最終日 17:00まで) 📍 ギャラリー国立 東京都国立市中1-9-18 NTC高橋ビル1F、2F 本展ではアーティストオリジナルグッズも販売いたします。鳥たち。では初めてのグッズ販売となります。どんなグッズが集まるのか、スタッフもワクワクしております🥰 かわいい鳥たち。のグッズが手に入るのは会場のみ🕊️ アート好きの皆様、鳥好きの皆様、かわいいもの好きの皆様お待ちしております! 👀鳥たち。ピックアップアーティスト👀 🕊Herocca ヒロカ @herocca (Instagram) アーティスト 静けさと鮮やかさが同居する色彩、柔らかくも芯のある線。 Heroccaさんの絵には、見る人の内側にそっと入り込むようなやさしさと、
2025年8月8日読了時間: 3分


ときに見逃してしまうような、日々の中の小さな気づき。女子美術大学に学ぶ4人の若き作家が、それぞれのまなざしで“とおりすぎるもの”にそっと光を当てます。あなたの心にも、静かな余韻が残りますように。
女子美術大学 洋画専攻 2年生による4人展 展示名:「とおりすぎる」 会期:2025年8月14日(木)〜8月19日(火) 会場:ギャラリー国立 1F 時間:11:00〜18:00(最終日16:00まで) 展示コンセプト 気にしなければ静かに、とおりすぎてしまうものがたくさんあります。 たしかにそこにあったはずのもの。けれど、それらを見逃しながら生きている。 そんな日々の中でふと立ち止まり、心にふれた小さな気づきを、それぞれの視点でかたちにしました。 この展示が、あなたの「とおりすぎてきたもの」に目を向けるきっかけになれば幸いです。 出展作家プロフィール(五十音順) 秋山瑠星(あきやま・るお) 女子美術大学 洋画専攻 版画コース 2年 赤ちゃんが泣くことで情動を表すように、自身の制作も“もうひとつの言語”と捉え、言葉にできなかった感情を作品として表現している。 Instagram: @ruo_a_ カレン。 女子美術大学 洋画専攻 絵画コース 2年/栃木県出身 虫や光など、日常に潜む美しさに目を向け、繊細な視点から作品を制作している。 Instag
2025年8月8日読了時間: 2分


日常のなかにある風景や記憶の断片を、切り絵・ペン画・写真という異なるアプローチで丁寧にすくい取る三人展。静かな感情の揺らぎや、目には見えない社会の気配をそっと映し出します。歩くように、感じるように、心の奥に残る「さんぽ」へ。
女子美、多摩美、武蔵美、3人の美大生による展示会「さんぽ」 会期: 2025年8月14日(木)〜8月19日(火) 時間: 11:00〜18:00(最終日16:00) 会場: ギャラリー国立 2F 展示形態: グループ展 展示タイトル:「さんぽ」 3人の異なる美大に通う学生が、それぞれの感性で「社会の営み」をそっと見つめたグループ展。 切り絵、写真、ペン画など多様な表現を通じて、日々の中で気づかず通りすぎてしまう風景や気配をすくい上げます。 まるでさんぽをするように、静かにじんわりと広がる表現たちに、あなたも歩み寄ってみてください。 出展作家: oiboru(おいぼる)|女子美術大学デザイン工芸学科ヴィジュアルデザイン専攻3年 れい|多摩美術大学 生産デザイン学科 プロダクトデザイン専攻2年 popotto(ぽぽっと)|武蔵野美術大学 基礎デザイン学科3年 作家プロフィール oiboru(おいぼる) 女子美術大学デザイン工芸学科ヴィジュアルデザイン専攻3年 人々が織りなす生活の営みとその痕跡を写真にて映し出しています。 れい 多摩美術大学
2025年8月7日読了時間: 2分


「存在すること」の本質を、見えない感情や思考を通して描く。karasukun 個展「Exist」平面作品の展示となります。
karasukun 個展「Exist」 会期:2025年8月7日(木)〜8月12日(火) 時間:11:00〜19:00(初日13:00〜/最終日16:00まで) 会場:ギャラリー国立 1F 展示概要 からすくんこと karasukun による個展「Exist」を開催します。 作家は多摩美術大学卒業後、デザインフェスタギャラリーやIAG選抜展、The blank GALLERYなど、都内を中心に意欲的な発表を続けています。 今回の展示では、 人の「思考」や「感情」といった、目には見えないエネルギー をテーマに絵画作品を展開。 「Exist(存在する)」というタイトルには、目に見えないものも確かに“ここにある”という、作家のまなざしが込められています。 作家プロフィール karasukun(からすくん) Instagram: @karasukun.ggg 2018年 多摩美術大学卒業 【主な展示歴】 2024年 DUO EXHIBITION(DESIGN FESTA GALLERY) 2024年 2人展「2728 Project」(DESIGN F
2025年8月6日読了時間: 1分


VETA -First Solo Exhibition- 描くことで日常に光を当てる。写真ではすくいきれない、暮らしのひとコマが、静かに心に響いてきます。
🎨 VETA - First Solo Exhibition - 会期:2025年8月7日(木)〜8月12日(火) 時間: 11:00〜18:00(最終日16:00まで) 会場:ギャラリー国立 2F 展示概要 多摩美術大学絵画学科版画専攻に在学中の山口可留奈(VETA)による、初の個展を開催します。 「ごく普通の日常」に寄り添いながら描かれた作品たち。大学生活のドローイングシリーズや、祖父母のスケッチ、課題で制作したZINEなど、2024年度・大学1年時の作品群から厳選して展示します。 写真が瞬時に記録できる時代にあって、時間をかけて“描く”ことに込められた思いとは何か。 筆の運びとともに浮かび上がる、日々のきらめきを、どうぞ感じてください。 作家プロフィール 山口可留奈 / VETA Instagram: @a_travelerfox2010 多摩美術大学 絵画学科 版画専攻 2年生。 日常の何気ない瞬間を丁寧に描きとめることを大切にし、作品を通して“描く”ことの意味を探求している。 展示期間中は作家の在廊も予定しています。...
2025年8月5日読了時間: 1分
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