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春の息吹を感じる小さなアート。春の小作品展 募集は満員御礼につき締め切りました たくさんのご応募ありがとうございます 🌸会期2026年3/26(木)〜3/31(火)
🌸展示コンセプト 春の小作品展 春の息吹を感じる小さなアートたち 春は、新たな生命とともに心を明るく照らす季節です。「春の小作品展」では、F4号サイズまでの小作品に春の始まりを映し出し、柔らかな光や芽吹きを感じさせる作品を展示します。 限られた大きさだからこそ、凝縮された表現や繊細なタッチが魅力を放ちます。春の景色や感情を描いた作品が、日常にそっと彩りを添えることでしょう。 誰かの春を彩る一枚を描いてみませんか? 画材、表現は自由です。 🌸展示概要 名称 : 春の小作品展 会期 : 3/26(木)〜3/31(火) 時間 : 12:00〜19:00 (最終日 : 16:00) 作品内容 : 「春」をテーマにしたF4号サイズ(333mm × 242mm)までの小作品(平面作品) 30cm×30cm×30cmの範囲に入る作品(立体作品) 画材・技法:自由(平面・立体・写真) ⚫️ 過去の展示風景 春の小作品展2023 https://www.instagram.com/p/CyRrO1lhAFP/?img_index=1
1月23日読了時間: 3分


「モノクローム展 2026」 単色が描き出す、深く静かな表現の世界 2026年1月22日(木)〜1月27日(火)
⚫️ 展示コンセプト 限られた色彩から生まれる感情の深みと、一筆、一瞬に込められた心の躍動。 モノクローム表現は、現代に至るまで多くの芸術家によって愛され、数々の作品に取り入れられ、人々の心を捉えてきました。 色彩を極限まで制限することで、形や陰影、テクスチャーはより鮮明に立ち上がり、表現は静かでありながらも、強い深度を帯びていきます。 本展では、単色という制約の中で、それぞれ異なるアプローチを試みるアーティストたちの作品を紹介します。 描くこと、刻むこと、切り取ること。 モノクロームだからこそ生まれる、多彩な表現の世界をぜひご堪能ください。 ⚫️ 展示概要 グループ展「モノクローム展 2026」 名称|モノクローム展 2026 会期|2026年1月22日(木)〜1月27日(火) 時間|12:00〜19:00(最終日 16:00まで) ★作家オリジナルグッズの物販もございます。 ⚫️ ピックアップアーティスト👀 山根 望|Nozomi Yamane 1958年生、石川県金沢市出身 鉛筆という極めてシンプルな画材で、徹底的にリアリティと向き合い続
1月17日読了時間: 4分


「◯▢展」出展アーティスト募集! 会期:4/9(木)〜4/14(火)6日間 表現・技法自由!2次募集若干名
⚫️ 募集コンセプト ○□展 MARU × SHIKAKU は、円形または正方形の支持体を共通条件とし、作品内容・技法は自由です。 円=循環・包容・揺らぎ、正方形=均衡・枠組み・リズム。 円や正方形が持つイメージをまじめに使っても、その意味をわざと裏切っても、形に意味を持たせず単なる条件として扱っても構いません。 作品単体の魅力に加え、支持体の形と作品内容の関係性がいかに立ち上がるかにも光を当てます。 会場は1Fを“円”、2Fを“正方形”の章として構成し、形のリズムが空間の体験へと観客をいざないます。 2次募集若干名募集させていただきます。 ⚫️ 展示概要 グループ展「◯▢展」 名称 : ◯▢展 会期 : 4/9(木)〜4/14(火) 時間 : 12:00〜19:00 (最終日 : 16:00) 作品内容 :円形または正方形の支持体を使った作品 画材・技法:自由(平面・立体・写真・インスタレーション等々) 作品条件 販売が可能なオリジナルのアート作品。 ⚫️ 出展料 (過去出展者、学生割引あり) 以下の内容が含まれます: 企画運営費...
2025年12月26日読了時間: 3分
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