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崇城大学 卒業・在学生四人のグループ展「イロノタツ」ひとりひとりの“心のフィルター”から、色が立ちのぼる。色彩の呼吸を感じてください。10月30日(木)〜 アートスペース2F
イロノタツ グループ展 — 崇城大学がルーツの4人による彩りの現在地 — ⸻ 会期 2025年10月30日(木)〜11月4日(火) 11:00〜18:00(最終日は16:00まで) ⸻ 会場 GALLERY 国立(ギャラリーくにたち)2F 〒186-0004 東京都国立市中1丁目9-18 NTC高橋ビル2F www.gallery-kunitachi.com ⸻ 展覧会について 本展は、崇城大学芸術学部・大学院で学んだ4人の若手作家によるグループ展です。 ⸻ 個人が持ち合わせる心やその眼からは何がみえ、何を感じるのでしょう。 個人のフィルターを通して表現されたものは何色なのでしょうか。 描き続けるチカラを保つ場やその立ち位置を探し続ける4人の姿、それぞれの「今」をぜひご高覧ください。 ⸻ 出展作家 •川島 めぐみ(日本画) 2000年 熊本県生まれ 2023年 崇城大学芸術学部美術学科 日本画コース 卒業 2023年 崇城大学大学院 美術専攻 日本画講座 入学 日春会友 日展会友 •酒井 貴輝(ミクストメディア) 2001年 福岡県久
2025年9月17日読了時間: 2分


「モノクローム展 2026」出展アーティスト募集! 会期:1/22(木)〜1/27(火)6日間 表現・技法自由!募集締め切り11/16
⚫️ 展示コンセプト 限られた色彩から生まれる感情の深みと、一筆、一瞬に込められた心の躍動。 モノクローム表現は、現代に至るまで多くの芸術家によって愛され、数々の作品に取り入れられ、人々の心を捉えてきました。 色彩を極限まで制限することで、形や陰影、テクスチャーが一層際立ち、深い表現が可能となるところが魅力です。 モノクロームの歴史を感じながら、あなたも単色の多彩な表現に挑んでみませんか? 平面、立体、テキスタイル、写真など、ジャンルを問わずご応募をお待ちしております。 ⚫️ 過去の展示風景 モノクローム展2023 https://www.instagram.com/p/CyRrO1lhAFP/?img_index=1 モノクローム展2024 https://www.instagram.com/p/DAqD3JDyVmc/?img_index=1 モノクローム展2025 展示の様子 ⚫️ 展示概要 グループ展「モノクローム展 2026」 名称 : モノクローム展 2026 会期 : 1/22(木)〜1/27(火) 時間 : 12:00〜19
2025年9月16日読了時間: 4分


ここは、どこにも属さない命たちの、静かなユートピア。—「のら」と「のら」がつながる環、Cotton個展。10月30日(木)〜 1Fアートスペース
Cotton個展「のらのら」 会期 2025年10月30日(木)〜11月3日(月) 開催時間 10/30(木), 10/31(金) 12:00–17:00 11/1(土), 11/2(日) 12:00–19:00 11/3(月) 12:00–17:00 会場 GALLERY 国立(ギャラリーくにたち)1F 〒186-0004 東京都国立市中1-9-18 NTC高橋ビル www.gallery-kunitachi.com アクセス:JR国立駅 南口より徒歩4分 ■展示コンセプト 「のらのら」展 元野良犬を家族に迎えた経験から生まれた作品です。 都市にも自然にも属さない存在としての生き物たちを、廃材や粘土を用いて環状の空間に表現しました。 ■プロフィール 中国・中央美術学院にてアニメーションを学び、京都芸術大学大学院・超域制作プログラム修了。これまでに国内外での個展やアートイベントに多数参加。 主な展示歴: 2021年8月 「魔女の盛宴」展(海上世界文化芸術センター/深圳) 2022年10月 個展(Design Festa Gallery/渋谷) 2
2025年9月16日読了時間: 1分
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