top of page

Exhibitions
検索


アイハラハルキ個展「青春ハール・ブリュット!」11月20日(木)~ ギャラリー国立1F展示会場
【展覧会情報】 • 展示名: アイハラハルキ個展「青春ハール・ブリュット!」 • 会期:2025年11月20日(水)〜11月25日(火) • 時間:12:00〜19:00(最終日は16:00まで) • 会場:ギャラリー国立 1F 展覧会概要 大学卒業を目前に控える22歳のアーティスト、アイハラハルキ(HAL)が、自身の創作活動の原点と現在を凝縮した個展「青春ハール・ブリュット!」を開催します。 「ハール・ブリュット」とは、作家の愛称である “HAL” と、フランス語で「生の芸術」を意味する「アール・ブリュット (Art Brut)」を組み合わせた造語。タイトルには、等身大の「青春」を生きるいまこの瞬間を、ありのままの芸術として結晶させるという強い意志が込められています。 開催の背景 2024年秋、中央線芸術祭に招聘され、旧国立駅舎にて個展を開催したことをきっかけに、国立の地との繋がりが生まれました。また、画廊も多く、独特の文化が薫る国立の街に強く惹かれました。今回の個展は、このご縁を未来へつなげる決意表明でもあります。今後も国立を拠点の一つとし
9月23日読了時間: 2分


柴田徹之 写真展「儚きものたちへ」──消えゆく命に、静かな祈りを。11月13日(木)〜アートスペース1F
🕊 柴田徹之 写真展「儚きものたちへ」 会期: 2025年11月13日(木)〜11月18日(火) 時間: 11:00〜19:00(最終日16:00まで) 会場: ギャラリー国立 1F(JR国立駅南口より徒歩3分) 〒186-0004 東京都国立市中1-9-18 ◯展示概要 「儚きものたちへ」は、野にある小さくひそやかな植物たちを通して存在の儚さを描いた作品です。 ミニマルで抽象的な構図とモノクロ表現によって、生と死を象徴的に表現しようとするものです。 植物が本来的に持っている静かで深い情感に、自身の心情を重ね合わせました。 本展では、祭壇に見立てた壁に多くの写真を配することで、「儚きものたちへ」の鎮魂の場になるようにとの願いをこめます。 また、上記と同様の趣旨で、北の最果てを描いた「North end」も併設展示いたします。 ◯作家プロフィール 柴田 徹之(しばた てつゆき) 1968年 京都府宇治市生まれ。 1990年 初めてのインド旅行。以来20年近くにわたってインド、ネパール他を取材。雑誌、ガイドブック等に写真と文章を掲載する。..
9月22日読了時間: 1分


星降る夜に、心がふと、どこか遠くへ引き寄せられる。星景写真展 11月13日(木)より、ギャラリー国立 2F にて開催。
夜空にきらめく星々と、静かな大地との対話。 星を追い続けてきた二人の写真家が切り取る景色は、 自然の奥深い美しさと、そこに流れる確かな時間を思い出させてくれます。 幻想的でありながら、確かにその場に存在する一瞬。 今年で3回目となる本展では、日々の暮らしの中で見過ごしてしまうような “星とともにある風景”の尊さが写し出されています。 ぜひ会場でご覧ください。 【展示情報】 展示名 :星景写真展「星に魅せられた二人」 会期 :2025年11月13日(木)〜11月19日(火) 時間 :11:00〜18:00(最終日は16:00まで) 会場 :ギャラリー国立 2F 🔗 公式Webサイトはこちら 【出展者プロフィール】 伊藤 一弥(Kazumi Ito) 1968年、広島生まれ。中高では天文系の部活に所属し、天体撮影やプラネタリウムの自作も経験。大学時代には北欧や中欧での皆既日食観測にも挑戦。OLYMPUS入社後は光学系の開発に携わり、現在は星景写真を中心に、風景・鳥・流鏑馬など幅広く撮影。フィールドは富士山、八ヶ岳、伊豆、千葉など。 福谷 佳之(Yo
9月21日読了時間: 2分
bottom of page



