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登録日: 2021年8月24日

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2026年7月15日9
🌿木もれ日の差す道、水辺に生きるいのちのきらめき。心をそっと包み込むアートの世界へ。この夏、立川で出会う“癒しの散歩道”に、あなたも足を運んでみませんか?✨
【企画展示】水辺と木もれびの散歩道 いよいよ開催! 2026年7月17日(金)から8月30日(日)まで、グランデュオ立川8F「多摩の小径」にて、GALLERY国立とのコラボレーション展示『水辺と木もれびの散歩道』が始まります。 本展は、海と大地が織りなす生命の調和を、多摩地区にゆかりのある作家中心に29名のアーティストたちが、みずみずしく描き出す展覧会。水中で息づく生き物たちと、大地に根を張る植物たちが、地球と一体になって生きる姿を鮮やかに表現します。 大人から子どもまで、誰もが楽しめるアート空間をお届けいたします。 🏢 会場情報 グランデュオ立川 8F「多摩の小径」 会場:グランデュオ立川 8F「多摩の小径」 会期:2026年7月17日(金)~8月30日(日) 営業時間:10:00~20:30(日曜・祝日は10:00~20:00) ※営業時間が変更となる場合があります。最新情報はグランデュオ立川公式HPをご確認ください。 所在地:〒190-8554 東京都立川市柴崎町3-2-1 アクセス: ・JR中央線「立川駅」直結 ・多摩都市モノレール「立川南駅」徒歩1分...

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2026年7月15日3
サイトオビン 回顧展|まだ夢の途中 会期 7/16(木)–7/21(火)|11:00–18:00(最終日16:00まで)コート・ギャラリー国立 / ギャラリー国立(2会場同時開催)
◯展示コンセプト 線で象られた、"裸族"。 軽やかな筆致と、澄んだ色彩。理性から解き放たれ、 無意識から立ち現れたようなその造形は、アニミズム的とも評されてきました。 サイトオビンは自らの制作を「日々の絵日記」と呼び、 内なる五感の声を聞き取る作業だと語っていました。 92年の生涯で描き続けた線は、最後まで衰えることがありませんでした。 回顧展のタイトルは「まだ夢の途中」 初期作から晩年の"裸族"シリーズまで、一人の画家がたどった道のりを、 あなたの目でもう一度ひらいてみてください。 ◯展示概要 展覧会名:サイトオビン 回顧展「まだ夢の途中」 会  期:2026年7月16日(木)〜7月21日(火) 開館時間:11:00〜18:00(最終日は16:00まで) 会  場:コート・ギャラリー国立 / ギャラリー国立(2会場同時開催) 入 場 料:無料 主  催:コート・ギャラリー国立/ギャラリー国立 最新情報は Instagram @bean_saitoh ◯画家 サイトオビンについて 画家 サイトオビン 1931年、島根県津和野町生まれ。幼少期を福岡・小倉で過ごす。...

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2026年6月27日5
国立水族館2026|天井は青、壁は水槽。ひと棟まるごと“水族館”
🐠展示コンセプト 魚、クジラ、ペンギン、泡… さまざまな「水辺のいきものたち」をテーマに、全国から集まったアーティストたちが描く“いきものたちの世界”。 絵画・イラスト・立体・写真・映像など、ジャンルを問わず自由な表現で展開される本展は、子どもから大人まで楽しめる、夏にぴったりのアートイベントです。 今年も、ギャラリー国立に“国立水族館”がオープンします。 水辺のいのちたちとの出会いをお楽しみください。 🐧展示概要 名称 : 国立水族館 2026 会期 : 7/2(木)〜7/12(日)   時間 : 12:00〜19:00 (最終日 : 16:00) 入場 : 無料(予約不要) 🐳さらに今年は、JR国立駅前の国立市指定有形文化財の広間と展示室で展示企画イベントを開催いたします。 旧国立駅舎は国立のシンボルでもあり、多くの地域住民や来訪者が立ち寄る場所です。七夕の夜には、「七夕水族館イベント」の開催を予定しています。アートで表現する水族館体験を楽しんでみませんか。 🦈国立駅舎(国立市指定有形文化財) https://kunimachi.jp/spot/theform...

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